ご来光の道レイラインの起点 玉前神社

ご来光の道レイラインの起点 玉前神社

願い事がかなうという「はだしの道」・ご加護を頂くご神水

玉依姫命が海の女神であることから、潮の満ち引き=月のパワーであり、女性に対するご神徳の高い神様です。

恋愛だけでなく人生ですべての出会いにご利益があるとされています。

ご来光のレイラインの起点にある神社であり、春分と秋分の日には真東を向いている一の鳥居の方向から太陽がのぼります。

玉前神社を起点として笠森観音・富士山・竹生島・大山などを経て、出雲大社へとつづくご来光のレイライン

小さな杜・神木の周り(玉砂利道)をはだしで3週歩けば足の裏からこの地の息吹やパワーがいただけるそうです。「さざれ石」につよいパワーを感じる方も多いようです。

ご来光のレイライン

複数の遺跡や聖地を結んだ1本の直線を表すレイラインの中でも、春分と秋分の日の太陽の通り道線上にある遺跡や聖地、パワースポットのラインがご来光のレイラインと呼ばれています。